第19回女性鍼灸師フォーラム学習会
2008年1月27日(午後1時〜午後4時15分)  
@志村まゆら先生 午後1:00〜2:30
「子宮と卵巣に及ぼす体性感覚刺激の効果−神経性調節を中心として−」
健康科学大学健康科学部生理学准教授
 

A小井土善彦先生(臨床と実技)午後2:45〜4:15 
「産科領域における鍼灸治療の可能性」
―妊娠・出産・産後・育児のマイナートラブルを中心に−(実技を含む)
 せりえ鍼灸室院長


立ち位置での触診や座位での触診や問診について説明

会場はあふれる熱気でした

講演1について
・科学的根拠が十分解明されている点とまだ不明な部分があるということがわかった。 
・刺激のメカニズムがわかって治療するのでは、治療に向かう気持ちが違う       
講演2について
・実技はとてもよかった
たくさんの妊婦を診ている小井土先生のお話しが伺えて、非常に勉強になった    
・同じ臨床家として共感できる                                   
・問診事項など参考になった 
                            

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